週刊少年ジャンプ2号


週刊少年ジャンプ 2025年2号

 

●魔男のイチ 西修 宇佐崎しろ

「14狩、???」

この世界において、キノコ狩りとは最も危険な散歩であるらしい。

キノコの中には触るだけで手がただれたり、胞子が体内に入った途端

呼吸ができなくなったりする種類もあるとか

意外と脳筋だったトゲアイスもイチと意見が一致

「なりふり構わず一気にケリをつけるべきね」

イチは罠をかけることに。クムギを菌床にするため罠にする。

クムギかわいそう、臭そうw

まんまと罠にかかったキノコの敵。クムギにつかまりイチを呼ぶと…

別の大きな殺気が上空から。

キノコはほったからし、上空の大きな殺気のもとへ行くイチ。

「お前、魔法だろ」、とここで終わり。

えらいイケメンの魔法。キノコはトゲアイスがゲットするのか?

このイケメンは魔法なのか?次号楽しみ。

 

●願いのアストロ 和久井健

「33話、復興」

海にいたはずのキンパとヒバル。

気づけば宇宙?みたいなところにいて…

「結局あなたの手に渡ったのですねアラガネ。

 始まりはこの世界を壊したいと願った人がいた。

 六つに割れたアラガネを集めなさい。」と誰かの声

 

レリ姉は言う「偽ることなく世剣の看板を背負っていくなら

 まず世の中に知らしめなさい。今の世にこそ極道が必要だということを」

 

会議をする面々、アラガネは全国にちらばっているそう。

ヒバルは横浜に行くことに。シオウも横浜に。

いかにもトラブル勃発しそうな組み合わせ。

6つそろった問アラガネはどうなるのか?宇宙の人の声は誰か。

謎がいっぱーーい。楽しくなってきたのかも。

 

●しのびごと たけぐし一本 みたらし三大

「13話、友達増やせ」

林間学校は夜は男女別。あたりまえだw

「そろそろ私たちは友達を増やすフェーズかもしれない」

割とすぐ女子友達になじむアオイ。

ノリが違うし体がでかい…とビビるヨダカ。

ウミネコのヨダカリスペクトがすぎての言動がおもしろいw

と、そこに階段から落ちてくる女子。石膏像とイーゼルと共に。

上手くキャッチする忍者の面々。

対象アオイはやはり女子を助けに走っていた。

そこにヨダカが助けに入り。

みんなにすごいと言われ、ウミネコグループとも仲良しになったヨダカ。

 

でもアオイにいう「あの、友達が増えても僕とも友達でいてくださいね。寂しいので」

ぎゃーーーーー女たらしなのか!自然とこのセリフ。すごい。

「そんなの当たり前じゃんそうなったら私だって寂しいし」とアオイ。

横を向く頬が赤い。

こ、これは…オペさんはいう。「本来ウミネコの役目だったが、代わりにヨダカお前に任務を課す。お前が恋人役になれ」

「ほげえええええ」でこの話は終了。

うーん、そりゃ自然な流れ。ラブコメっぽくなっていくのかなあ。

 

●白卓 石川光貴

「12、ピクセルサミット」

近頃読むのがしんどくなってきた白卓。

正直今号はほぼ読めず。

ピクセルサミットとやらに出るらしい。

京都の町もマーカー作業するらしい。

 

●読み切り APPLE 白井カイウ 天野洋一

裸体の描写がきれいだった。

英雄最低。

久しぶりにおもいろい読み切りだった。

 

読んでいる話ごとに記事を分けるとアイコンが同じのが並んでしまうので

今回から1ページにしました。

 

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