推しの子 155話


【推しの子】 15 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

 

赤坂アカ×横槍メンゴ

 

復讐を果たしたルビーとアクア。

アイのDVDにはりつきすがるようにするカミキ。

ふらっとたちあがり「アイのために自分なりにできることをしにいく」

と部屋をでていった。

 

家に帰ったアクアとルビー。

料理しながら出迎えてくれた社長。

「したかったことはちゃんと終わらせてきた?」と二人に聞く。

「うん」と答えるルビー。

「そう、おかえりなさい」と泣く社長。

「ただいま!」と泣いて抱きつくルビー。

アクアの頭をなで、

「そうやって気持ちを抑えつけて、自分を曲げて、傷つきながら

 誰かのために頑張ってきたのでしょう?いつもみたいにずっと。

 不器用で優しい私の自慢の息子、誇らしいわぁ」とアクアを抱きしめる社長。

泣くアクア。

 

ここで新展開。

カミキヒカルがすべての元凶じゃなかった!?

ええっあの人が!?…といえるほどメインキャラじゃなかったw

 

次号に期待

 

ジャンプ+で毎週木曜日更新!

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無料読書できますので是非~

 

 

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